空間の菌やウイルスは見えない だからこそ絶対的安心を

「mediAir (メディエアー)」 は、 室内に爽やかな空気環境を作ります。
アメリカ、ニューヨーク州プラスキで業界で 最も新しく、 創造的なソリューションが生まれました。
昨今、屋内の空気汚染は驚異的なレベルにまで上昇しており、
「mediAir」 は特許技術に裏打ちされた、確かな解決方法を持っています。
世界中のご家庭から病院、オフィスビル、自 動車ディーラー、医療用クリーンルーム、
さらにアメリカ政府ビル及び軍事施設まで幅広く採用されており、
ホテルにお いては「アレルギー対応ゲストルーム」や「ピュアウェルネス・エグゼクティブルーム」など、
空気のきれいな特別室に設 置され、高い評価を得ています。

空気汚染がもたらす深刻な健康被害

近年、「有害微粒子」「揮発性有機化合物」「菌・ウイルス」が屋内の空気を危険なレベルまで汚染しています。
屋内空間は気密性の高まりによって、 屋外空間より100倍も汚染されている可能性があると言われており、
特に子供たちや高齢者は免疫系の未熟さや弱化のため、危険にさらされています。
これらの状況に対して、 屋内環境を改善していくためには屋内に潜む3つの汚染源をより多く捕獲し、
的確に排除するしかないのです。

有害微粒子ハウスダスト ダニの糞・死骸 ペットの毛・鱗(りんせつ 皮膚の表面の角質細胞が細かく剥がれ落ちたもの) 花粉 排気ガス (一酸化炭素CO・窒素酸化物NOx 等) PM2.5
揮発性有機化合物ホルムアルデヒド トルエン キシレン アセトン
菌・ウイルス真菌(カビ・白癬菌) 細菌(大腸菌・黄色ブドウ球菌・セラチア菌)
ウイルス(インフルエンザ・MERS)

革新的技術 「DFS TECHNOLOGY」とHEPAフィルターの性能比較

DFS TECHNOLOGYHEPA
捕集できる最少粒子サイズ 0.007μm/99.99%捕集できる最少粒子サイズ 0.3μm/99.97%
捕捉したウイルス・菌を抑制捕捉したウイルス・菌がフィルター上で生息

空間を浄化し、集めた有害物質を逃さない
TDFS TECHNOLOGY (Disinfecting Filtration System)搭載

特許取得 「DFS TECHNOLOGY」 は、米ソ冷戦時代に細菌戦争を想定し、
アメリカ合衆国政府の軍事補助金に よって開発されたものです。
一般的に捕捉性能が高いと認識されているHEPAフィルター (0.3μm) と 比較して、
「DFS TECHNOLOGY」は0.007μmを99%以上と40倍もの高効率な性能を持っています。

菌とたたかう時代へ

1945年、日本は第二次世界大戦を敗戦で終え、戦後復興と「食」を求めて懸命に働く時代を送ります。 1950 年代、その成果が日本全体に浸透し始め、また外国から様々な文化が流入し、服装は、和服から洋服へと 「衣」替えしてゆきます。 次第に豊かになってくることで、東京オリンピックが、復興の証として開催された 1964年を皮切りに、人々の欲求は「衣」から「住」に移り、1960年から1980年代に掛けて、第一次から第五次 まで続くマンションブームに向かいます。 1985年のプラザ合意から始まるバブル景気の頃に、様々な物欲を 満たし、今度は自身の「健康」 や 「美容」への話題に湧くようになります。 以降、 失われた20年と言われる 長い不景気を経て、保守的になった現代、人々の興味はどこへ向かっているのでしょう? 死を回避できないウイルスとしてHIVがどこからか生まれ、 SARSやコロナウイルス、感染力を増してゆく インフルエンザなど、 我々は目に見えない驚異にさらされています。 ブラジルのサンパウロから日本まで 約24時間で到着できるほど、世界は小さくなり、菌やウイルスの到達も、過去と比べ飛躍的に速くなって いる今、まさに求めるべきは、そのような「菌」や「ウイルス」から身を守る術ではないでしょうか。

そのような「菌とたたかう時代」に向けて。 これから時代を作ってゆく小さな命を守るために。 私たちは「mediAir」 を送り出します。

商品に関するご質問、購入検討、ご相談はお気軽にお問い合わせください。